おすすめカーリース会社をランキング形式で10社徹底比較!

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おすすめカーリースランキングNo.1

KINTOは任意保険込で審査も通りやすい!KINTOKINTOはトヨタ運営のカーリースだから圧倒的な知名度で安心。リース料金に任意保険やオイル交換などメンテナンス料も含まれているからお得感がありますよ。

近年、車のサブスクリプションやカーリースなど様々なサービスが登場しています。

車が必要だけど、購入するために頭金や税金など多額の出費を不安に感じている方カーリースがおすすめです。

今回は、おすすめのカーリースについて詳しく紹介していきます。

※表は横にスクロールします



KINTO


マンスリーオーナー


定額カルモくん


SOMPOで乗ーる


ピタクル


定額ニコノリパック(ニコノリ)


コスモMyカーリース


リースナブル


MOTAカーリース


カーコンカーリース
中古車リース ×
※新車×、中古車のみ
× × ×
車種 トヨタ車/レクサス車/モリゾウセレクション
※解約金フリープランではトヨタ車のみ
ホンダの指定車種のみ すべての国産メーカー 国産・輸入車、全メーカー 国産全メーカー158種 すべての国産メーカー すべての国産メーカー すべての国産メーカー すべての国産メーカー
レクサスの取り扱いあり
すべての国産メーカー
契約方式 クローズエンド クローズエンド クローズエンド オープンエンド クローズエンド オープンエンド
クローズドエンド
オープンエンド
クローズドエンド
オープンエンド クローズドエンド クローズドエンド
契約年数 初期費用フリープラン:3年/5年/7年
解約金フリープラン:3年(満了後再契約可能)
1ヵ月~11ヵ月 1年~11年 3年/5年/7年 5年/7年 1年~9年 36ヵ月~84ヵ月 3年/5年 5年/7年/11年 7年/9年/11年
任意保険 × × × × × × × ×
メンテナンス
※プランに加入

※プランに加入

※プランに加入

※プランに加入

※プランに加入

※プランに加入

※プランに加入

※プランに加入
走行距離制限(/月) 1,500km 1,000km 6年以下:1,500km
7年以上:なし
選択式
1,000km
1,500km
2,000km
3,000km
選択式
500km
1,000km
1,500km
1,000km 選択式
500km
1,000km
1,500km
750km なし 2,000km
満了時の取り扱い 再契約
新たな車への乗り換え
車の返却
返却 オプション加入(月額500円)でもらえる 返却
もらえる(※9年契約)
返却 返却
延長
買取
オープンエンド契約:
買い取り/再リース/ご返却
クローズエンド契約:
再リース/返却
お問い合わせ もらえる もらえる
公式サイト

新しい車の持ち方として購入やカーシェアだけでなく、カーリースを検討してみてはどうでしょうか。

▽おすすめランキング1位はココ▽

この記事の目次

カーリースがおすすめできる理由と他サービスとの比較

カーリースとは、契約期間内で月々定額料金を支払うことで新車を使用できるサービスで、購入やレンタカーよりもおすすめです。

最近では個人向けのカーリースのサービスが充実してきており、利用者も増えてきています。

そこで、カーリースの特徴や購入・レンタカーとの違いについておすすめできるポイントや、どういうしくみになっているか解説していきます。

カーリースをおすすめする理由

カーリースを検討したら、ネット上で「カーリスはやばい」という情報もあり不安になりますよね。

そこで、カーリースのをおすすめする理由を、購入やカーシェアリングと比較しつつ紹介します。

購入の場合、一度に大きな金額を用意しなければならない上に車検やメンテナンスも自身で行わなければなりません。

またローンで購入した場合、金利が発生するので一括で購入するよりも支払う金額が高くなってしまいます。

カーリースでは月々定額で、金利も発生しないためシンプルで分かりやすく、支払いが定額なので安心して利用できます

次にカーシェアリングの場合は、カーシェアステーションが東京・大阪・名古屋などの都市に集中しているため、契約者の住む場所によって使用しにくいことがあります。

そして、タイムズカーシェアの場合、月額料金が1000円で15分使用ごとに208円かかるため、月に何度か長時間車に乗りたい場合は結果的にカーリースのほうがお得です。

カーリース契約の種類とおすすめの契約方法

そもそも契約者はリース会社が車を購入した時の金額から、返却時に予想される車の金額を引いた金額を、契約期間に応じて支払うことになります。

返却時に予想される金額、契約終了時の車の値段が「残価(=下取り価格)」ということになります。

例えば、300万円の車を会社が購入し、100万円の残価と仮定すると、契約者は200万円分を月々に分けて支払うということになります。

そしてカーリースの契約には大きく分けて『オープンエンド方式』と『クローズドエンド方式』という2つの契約形態があるので注意が必要です。

  • オープンエンド方式

会社が残価を契約時に公開し、契約満了時に、契約時の残価と満了時の残価の差額がある場合、残価が想定よりも低い場合は契約者が負担するというのが『オープンエンド方式』です。

メリットとしては、残価を高く設定すれば、月々の金額を安く済ませられます。

デメリットとして、『オープンエンド方式』は車を返却する際に、購入時の予想残価よりも返却時の残価が上回っていた場合、その差額を契約者が負担することになります。

車の劣化によっては、差額が予想よりも大きく下回る場合があるので注意が必要です。

  • クローズエンド方式

『クローズエンド方式』では、契約時に会社が残価を公表しません

そのため、オープンエンド方式よりも月々に支払う値段が高くなりますが、返却時に予想外の金額を払う必要はありません。

つまり、契約満了時に予想外の出費が出ることがなく、最後まで安心して車に乗ることができます

最初から最後まで大きな出費がないクローズドエンド方式での契約の方が多くの方に好まれておりおすすめです。

他サービスと比較してカーリースがおすすめな人は?

定期的に車が必要だけど、税金とか車検とか面倒な事を全部任せたい!

そして、大きな費用がかからず月々決まった金額を定額で払えるほうがわかりやすくていい!

ある程度乗ったら新しい車にも負担なく乗り換えもしたいなぁ・・・。

そういった人にはカーリースがおすすめです!

続いて、カーリースの会社の選び方を紹介していますので参考にしてみてください。

カーリース会社のおすすめの選び方

カーリース会社は数多くあり、それぞれサービス内容や料金体系が異なっており様々なおすすめポイントがあります。

そして、利用する人の車に対する考え方や状況によって、カーリースのメリットがデメリットに感じる場合もあるかと思います。

そこで、カーリースを利用する際におすすめの比較方法を9つお伝えしますので、是非チェックしてみてください。

比較方法1:リース期間・契約年数の自由度

カーリース会社によっては新車の場合、最短1年から契約することができます。

ずっと新車に乗り続けたいという場合は短いスパンで契約するのがおすすめです。

レクサスなどの人気車によっては3年のみといった制限もあるので注意しましょう。

また利用したい年数と合わない場合は、途中解約による違約金のリスクが高まってしまうため、よく検討してから契約するようにしましょう。

比較方法2:契約形態

契約形態としては先ほど紹介した、『クローズドエンド方式』と『オープンエンド方式』があります。

クローズドエンド方式のほうが、契約満了時に予想外の出費がない分おすすめです。

オープンエンド方式の方が一見安く考えられますが、想定外の事故のことも考慮して契約方法を選択しましょう。

比較方法3:満了後の車両の扱い

一般的には契約満了時に車を返却しますが、リース車をそのままもらえる場合があります

車を乗り換えずに、自分の車にしたい場合は、満了時に車をもらえるかどうかを契約前に確かめておきましょう

契約満了時に車をもらうためには、月額料金と別途でプランを追加しなければならない場合も多いので事前にしっかり確認しておきましょう。

比較方法4:車種の豊富さ

カーリース会社によって取り扱い車種は大きく異なります。

乗りたい車が決まっている場合には、カーリース会社を比較する際に確認しましょう。

レクサスなどの人気車であっても、会社によっては取り扱いがない場合がありますので、カーリース会社のサイトで事前にチェックが必要です。

逆に乗りたい車が決まっていない場合は、複数のメーカーを取替使うカーリース会社の方が選びやすいのでおすすめです。

比較方法5:途中返却の可否

一般的には、契約期間中に車を返却することはできません

そのため、契約期間中に解約するとなると多額の解約金が発生する場合があります。

途中解約が可能なプランもあり、KINTOの解約金フリープランやリースナブルといった解約金が発生しないものもありますので、途中解約がどうしてもリスクとして気になる場合は利用を検討してみてください。

比較方法6:走行距離の制限

ほとんどのプランでは、500㎞~1500㎞の走行距離制限があります。

距離制限がない場合というのは、7年以上といった長期契約をする場合か、もしくはMOTAカーリースなど車をもらえることを前提に月額料金を支払うサービスになります。

一般的なご家庭の場合収まる走行距離が用意されていますが、自身のライフスタイルを見直して走行距離の制限に問題がないか確認しておきましょう。

比較方法7:任意保険が含まれるか否か

任意保険はドライバーが任意で加入する保険です。

自損事故をしてしまった場合や自身がけがをしてしまった場合に、自賠責保険では補償金がおりませんので任意保険にも加入しておいたほうがよいです

基本的にリース車の修理費用は借主の負担となりますし、避けられない事故もあるので対策が必要です。

KINTOなど任意保険込みのカーリースもありますので、保険内容を確認してカーリース会社やサービスを選択しましょう。

比較方法8:メンテナンスのプランはあるか

タイヤ交換や、ブレーキオイル交換などそれらのメンテナンス料込みのプランがあります。

メンテナンスが手厚いぶん月額料金は高くなりますが、契約期間を通じて支払う料金が一定になるのです。

しかし、メンテナンスに利用できる提携店が決められている場合もあるので、提携店が多いリース会社を選ぶと安心です。

比較方法9:サポート体制

事故が起こった場合、ロードサービスや緊急時の代車手配などのサポートが必要になります。

事故があった時や何かすぐに問い合わせたいときにサポート体制が整っていれば安心です。

カーリースは自分の車ではないので、事故が起きたときに相談しやすく、トラブルにすぐ対応してくれるリース会社を選択すると良いでしょう。

カーリースおすすめランキング10選

カーリースの月々支払う料金や使いやすさは、会社によって様々ですので、有名カーリース会社10社をおすすめ順のランキング形式でご紹介します。

気になる料金と特徴などサービス内容を確認してみてください。

サービス名 特徴 おすすめ度
KINTO 任意保険込みの料金設定 ☆☆☆☆☆
マンスリーオーナー 1ヶ月からリース可能 ☆☆☆☆☆
定額カルモくん 納車まで最短4日 ☆☆☆☆
SOMPOで乗ーる リース車をカーシェア可能 ☆☆☆☆
ピタクル プランが2つとシンプル ☆☆☆
定額二コノリパック 月額5500円~と格安 ☆☆☆
コスモMyカーリース プランが豊富 ☆☆
リースナブル 中途解約が可能 ☆☆
MOTAカーリース 契約満了時に車がもらえる
カーコンカーリース 契約満了時に車がもらえる

ランキング1位 KINTO

(出典:KINTO)

リース期間 初期費用フリープラン:3年/5年/7年

解約金フリープラン:3年(満了後再契約可能)

車種 トヨタ車/レクサス車/モリゾウセレクション

※解約金フリープランではトヨタ車のみ

任意保険 込み
メンテナンス 込み
満了時の取り扱い 再契約/新たな車への乗り換え/車の返却
  • 月額料金

任意保険・メンテナンスなどすべて込みの料金設定になっていますから、自身で様々なオプションをつける必要はありません。

プランは中途解約金が0円で3年契約の「解約金フリープラン」と、一般的なプランである「初期費用フリープラン」があります。

解約金フリープランの場合、申し込みの際に月額5か月分相当が必要になり、初期費用フリープランのみボーナス払いができるという違いがあります。

実際にいくら費用がかかるのか、サイトで簡単に料金を調べられるので便利です。

初期費用フリープランで「RAIZE」を7年契約の場合、月額16,170円~※オプション無し

解約金フリープランで「RAIZE」を3年契約の場合、月額34,870円~(申し込み料金:197,670円)※オプション無し

  • 特徴

KINTOは、任意保険も込みの料金が提示されている点が特徴です。

カーリースでは、任意保険も込みのプランがある会社はほとんどありません。

万が一事故にあってしまった場合は、ロードサービスもついているので、すぐに事故に対処することができます。

このカーリースなら安心して車に乗ることができます。

また、トヨタのリース実績を伸ばすために集客を必要としているため審査が通りやすいと言われています。

大手のリース会社に安心して任せたいという方におすすめです。

【実際の口コミ】

🚗*💓*🚗*💓*🚗*💓

年始に家計見直しの際に計算したら

車を持つなら
#KINTO が一番
#お得 と言うことが発覚!✨

購入よりも
カーリースよりも
他社の車のサブスクよりも
一番お得💓✨

そして、安心のトヨタブランド✨

今はUXにKINTO利用で乗るのが目標です💓✨

🚗*💓*🚗*💓*🚗*💓
引用元:twitter

カーリースを契約する際、やはり気になるのは車が故障した時の負担ですよね。
KINTOは、故障時の自己負担額が最大5万円で済みます。
車に万が一のことがあっても、保証サービスが充実しているので、おすすめです。
カーリースを契約しようと考えている人は、KINTOも視野に入れるのが良いですよ!
引用元:twitter

ランキング2位 マンスリーオーナー

(出典:マンスリーオーナー)

リース期間 1ヵ月~最長11ヵ月間
車種 ホンダの指定車種のみ
任意保険 込み
メンテナンス 込み
満了時の取り扱い 返却
  • 月額料金

任意保険メンテナンスなどすべて込みの料金体系です

軽自動車であれば29,800円~利用可能です。

1か月単位での契約が可能で、解約金や頭金不要で利用できるなど、自身で柔軟にプランを組めるので料金の幅も広いです。

  • 特徴

マンスリーオーナー最大の魅力は、1か月からリース期間を選べることにあります

短期で契約できる分、月額料金は高めに設定されています。

また、任意保険やメンテナンスがすべて込みの料金設定ですので、短い期間にどうしても車が必要だという方におすすめです。

HONDAのカーリースですので、サポートは万全です。

予想外の出費を気にすることなく安心して利用したい方におすすめです。

【実際の口コミ】

ホンダのマンスリーオーナーという、中古車を1ヶ月単位で借りられるサービスでN-WGNを借りてみた。
自分が契約した車は、登録済み未使用車だったそうで、借りた時点の走行距離が7kmのほぼ新車。
料金が、借りる中古車の販売価格に関係なく均一(車種と安全装備で決まる)なので、お得感あった。
引用元:twitter

ランキング3位 定額カルモくん

(出典:定額カルモくん)

リース期間 1年~11年
車種 すべての国産メーカー
任意保険 なし
メンテナンス プランに加入する必要あり
満了時の取り扱い もらえるオプション加入(月額500円)でもらえる
  • 月額料金

頭金・ボーナス払いなしで月々最安11,220円~利用できます

しかし、メンテナンスはオプションで追加する必要があります。

オプションのグレードは「プラチナ」「ゴールド」「シルバー」の3種類で、保障内容がそれぞれ異なりますので確認が必要です。

※「プラチナ」は月々6,500~7,500円、「ゴールド」は月々4,970~5,280円、「シルバー」は月々3,340~3,850円

「もらえるオプション」追加で、契約満了時に車をもらえます。

「もらえるオプション」は月々500円で7年以上の契約が必要です。また、任意保険は自分で別途加入しなければいけません。

  • 特徴

定額カルモくん最大の魅力は、納車まで最短4日で済むという点で、今すぐに車が必要だという方におすすめです。

最短5分で完了する「お試し審査」を活用すれば、事前に審査に通るか気軽に試すことができますよ。

また定額カルモくんは、1万円前後で利用することができます

契約期間は1年~11年と柔軟に設定されているので他の新車にも乗り換えやすく、7年以上の契約で走行距離制限がなくなるのもポイントです。

しかし、任意保険に別途加入する必要があるので注意しましょう。

早く安く車に乗りたいという方におすすめです。

【実際の口コミ】

定額カルモくんで契約しました。
新車にお手軽な価格だし車検、税金などコミコミで乗れて良いです。
引用元:twitter
月額費用が安くて、全国どこでも自宅まで届けてくれる、カーリースの定額カルモくん🚗
良いな🙌
引用元:twitter

ランキング4位 SOMPOで乗ーる

(出典:SOMPOで乗ーる)

リース期間 3年/5年/7年
車種 国産・輸入車、全メーカー
任意保険 別途加入
メンテナンス プランあり
満了時の取り扱い 返却・もらえる(※9年契約)
  • 月額料金

リースの基本セットには車代・税金・自賠責保険・任意保険・登録諸費用などが含まれています。

オプションとして「メンテナンスプラン」「安心乗ーるプラス」をつけることができます。

メンテナンスプラン:車検やオイル交換・点検・各種パーツのメンテナンスが可能

安心乗ーるプラス:メーカー保証以外の部品もメンテナンスが可能

他にも満了時に車をもらえるオプションや解約金がかからないオプションなど自由に選択することができます。

ワゴンR 月額16,720円※もらえるオプションをつけて9年契約

  • 特徴

SOMPOで乗ーるの最大の魅力は、リース車をカーシェアできるという点です。

Anycaというカーシェアサービスを利用し、リース車をシェアすることで月にかかるリース代の負担を確実に減らすことができます。

また契約満了時に車をもらえるプランやメンテナンスプラン・残価保障オプションがあり、カーリースの不安を払拭してくれるプランが多いので安心して利用できます。

ランキング5位 ピタクル

(出典:ピタクル)

リース期間 5年/7年
車種 国産全メーカー158種
任意保険 別途加入
メンテナンス プランあり
満了時の取り扱い 返却
  • 月額料金

ピタクルにはベーシックプランメンテなしプランの2つのプランがあります。

ベーシックプラン:車検・メンテナンス・税金・消耗品・ロードサービスが利用可能

メンテなしプラン:税金の料金が月額料金に含まれる

ホンダN BOX7年契約で月額28,380円~、5年契約で月額30,360円~

※おすすめのオプション込み

  • 特徴

ピタクルはプランが2つあり、ベーシックプランとメンテナンスプランがあります。

メンテナンスプランでは、必要なメンテナンス料がすべて込みなので、月々の出費が安定するといえます。

リース期間は5年か7年の二択で、ピタクルではメンテナンスプランに入るか入らないかリース期間をどちらにするかなので、シンプルにプランを選択することができます。

シンプルにプランを選択したいという方におすすめです。

ランキング6位 定額ニコノリパック

(出典:定額二コノリパック)

リース期間 1年~9年
車種 すべての国産メーカー
任意保険 別途加入
メンテナンス オプションあり
満了時の取り扱い 返却・延長・買取
  • 月額料金

定額ニコノリパックには車両・税金・保険・車検・メンテナンスなどの料金が含まれています。

オプションでメンテナンスプランをつけることができます。

メンテナンスプランには消耗品の交換ができる「ライトプラン(月々2,200円~)」と、タイヤ・バッテリー交換ができる「バリュープラン(月々3,300円~)」の2種類があります。

ホンダ N-BOX 月額7,700円~

※ボーナス併用払い・もらえるオプション・9年リース・ボーナス月加算額 83,160円×18回・走行距離1000km

  • 特徴

定額ニコノリパックは何よりも安さが魅力、オプションなどを追加しなければ月額5500円〜利用することができます。

しかし、他のカーリースにもいえることですが、任意保険などは別途で加入する必要がありますし、中途解約となった場合には違約金がかかるので注意が必要です。

また、制限距離が1000㎞固定なので、柔軟に制限距離を設定することはできませんので安さを追求する方におすすめです。

ランキング7位 コスモMyカーリース

(出典:コスモMyカーリース)

リース期間 36ヵ月~84ヵ月
車種 すべての国産メーカー
任意保険 別途加入
メンテナンス オプションあり
満了時の取り扱い オープンエンド契約 買い取り/再リース/ご返却

クローズドエンド契約 再リース/返却

  • 月額料金

基本的には「通常リースプラン」「3年リース」「9年リース」の3プランから選択できます。

これらのプランにメンテナンスパックをオプションで追加できます。

メンテナンスパックは3種類で「ゴールド」「シルバー」「ホワイト」から選択できます。

頭金はどの車両でも0円になります。

HONDA N-BOX 月額28,380円~

※84か月リース・ゴールドメンテナンス・走行距離1000km

  • 特徴

コスモMyカーリースはリース期間が36か月~84か月なので、36か月以降は1か月単位での更新が可能です。

またオープンエンド方式・クローズドエンド方式どちらの契約も用意されています。

月額をより安くしたい方はオープンエンド方式を、返却時の車の状態で追加料金を払いたくない場合はクローズドエンド方式を選択しましょう。

走行制限距離も500/1000/1500㎞の三択から選択できるので、ほかのリースに比べて自由度が高く自身のライフスタイルがはっきりしている方におすすめです。

コスモMyカーリースは、審査は3社で行うので1社落ちても残りの2社で通る可能性があるのも嬉しいポイントです。

ランキング8位 リースナブル

(出典:リースナブル)

リース期間 3年/5年
車種 すべての国産メーカー
任意保険 別途加入
メンテナンス プランあり
満了時の取り扱い お問い合わせ
  • 月額料金

「5年プラン」「3年プラン」から選べて、基本プランにメンテナンスをオプションで追加します。

メンテナンスには基本の点検が可能な「シンプルプラン(月額2,200円)」とバッテリーやタイヤローテンションもできる「コミコミプラン(月額3,300円)」があります。

HONDA N-BOX 月額6,600円

※5年契約・ボーナス加算91,080円・メンテナンスプランなし

  • 特徴

リースナブルは月額料金の安さと途中解約が可能という点が魅力です

一般的なリースでは車体が大破した場合などをのぞき中途解約が原則不可能です。

しかし、リースナブルでは途中解約が可能なので他の車に乗り換えたいと思ったらすぐに解約できます。

場合によっては、解約金が発生するので事前に確認する必要があります。

途中解約をする可能性があり、それまで安く車に乗りたい方におすすめです。

ランキング9位 MOTAカーリース

(出典:MOTAカーリース)

リース期間 5年/7年/11年
車種 すべての国産メーカー(レクサスの取り扱いあり)
任意保険 別途加入
メンテナンス オプションあり
満了時の取り扱い もらえる
  • 月額料金

リース期間を5年・7年・11年から選択できます。

車をもらえることが前提になるので、自分の車を大切に乗るためにもオプションでメンテナンスをつける必要があります

メンテナンスは「メンテナンスパック(月額3,300円)」と「メンテナンスパックプレミアム(月額5,390円)」の2種類です。

タイヤ・バッテリー交換など長く車に乗るために必要なメンテナンスは「メンテナンスパックプレミアム」に含まれています。

HONDA N-BOX 月額8,690円

※ボーナス月加算額 52,800円 × 22回・11年リース

  • 特徴

MOTAカーリースは、契約満了時に車を「もらえる」というメリットがあります

必ずもらうことができるので、リース車を自分の車のようにカスタマイズ可能で走行距離制限もありません。

また、取り扱い車種にレクサスが含まれているのでレクサスに乗ってみたい方にもおすすめです。

リース車をもらえることが前提のため、契約は5年からになります。

車を購入する前提でカーリースをしたい方におすすめです。

ランキング10位 カーコンカーリース

(出典:カーコンカーリース)

リース期間 7年/9年/11年
車種 すべての国産メーカー
任意保険 オプションあり
メンテナンス オプションあり
満了時の取り扱い もらえる
  • 月額料金

プランは「もろコミ11」「もろコミ9」「もろコミ7」「もろコミ特選車」の4種類あります。

もろコミの後ろの数字がリース期間で「もろコミ特選車」はメンテナンスパックがついたプランになります。

メンテナンスパックはオプションで選択でき「メンテナンスパック(月額3,630円)」「メンテナンスパックライト(月額1,320円)」の2種類です。

HONDA N-BOX 月額13,750円~

※7年リース・ボーナス併用払い77,000円年2回・オプション無し

  • 特徴

カーコンカーリースもMOTAカーリースと似ていて、契約満了時に車をもらえることが前提で契約することになります。

そのため、走行距離制限がなく、ペットの乗車も可能です。

マイカーのような扱いができることが魅力で、もらえることが前提になっているので車両本体の価格をすべて支払うことになります。

契約満了までにかかるすべての金額を考慮して選択しましょう。

マイカーのように車を使いたい方におすすめです。

購入とカーリースを比較!結局どちらがおすすめ?

税金など諸経費が月々定額で支払いできるカーリースは大きな費用がかかることがなく車に乗れるため購入するよりおすすめです。

ですが、車の購入とカーリースを利用する場合のメリット・デメリットには費用以外にも様々なポイントがあるため以下にまとめてみました。

購入とカーリースを比較する際の参考にしてみてください。

車を購入した場合

  • メリット

走行距離制限がないため、自由に色々な場所に行けます。

車の所有権が自分にあるため、車に多少の傷がついても問題ありません。

もちろんペットを乗せることもできます。

  • デメリット

莫大な費用を一度に負担することになります。

初期費用の負担が大きくなります。

ローンで購入した場合も頭金がかかる場合が多く、契約期間も5年からが多いです。

購入者が利息を払う必要があるため、契約期間が長いほど総額が大きくなります。

カーリースを利用した場合

  • メリット

1年の契約といった短期の契約ができるため、新しい車に乗り続けられます。

また、頭金がかからないため初期費用の心配をせずにすみます。

他にも、税金やメンテナンスなど、購入の際にはすべて自分で対応しなければならないことをリース会社が代わりに実施してくれるというメリットがあります。

  • デメリット

車を返却することが前提なので、基本的に借りたときの状態で車に乗り続けなければいけません

そのため、少しでも状態が悪くなっていると、違約金を請求される可能性があります。

100%事故を防げるわけではないので、自損事故の可能性などを考えると自身で任意保険に加入しなければいけません。

購入とカーリースどちらがいいの?

初期費用をかけたくない、まとまった費用を払えない、車検や保険を自分で決めるのが面倒な方はカーリースがおすすめです。

審査・契約の流れは購入とほぼ変わりませんが、購入の場合はローンの頭金を用意できないと審査ハードルが上がるのに対し、カーリースには頭金なしでも新車に乗ることが可能です。

車の故障や走行距離を気にせずに、自由に車に乗りたい人は購入したほうが良いでしょう。

カーリースをおすすめする人気の理由とは?

購入と比較しても上記の通りメリットが多いカーリースですが、人気の理由が色々あります。

カーリースを利用している人が、おすすめする人気の理由についてまとめてみましたのでチェックしてみてください。

おすすめする理由1:常に新車に乗り続けられる

常に新車を自分の車のように利用できるのは大きな魅力です。

カーリースを利用すれば、新車を自分の車のように乗ることができます。

また、リースによっては1年契約から利用できるため、乗りたい車を沢山試すことができます。

おすすめする理由2:ネットのみで申し込みができる

カーリースはネットのみの申し込みで利用開始できます。

インターネットで気軽に見積もりをだせるので、リース会社を簡単に比較することができます。

購入の場合、逐一ディーラーに足を運ばなくてはいけないためネットで簡単にカーリースを申し込めるのはかなりお手軽です。

おすすめする理由3:分割払いの購入より利息が安い

分割払いの購入だと、月々にかかる費用に利息が上乗せされて支払いをすることになります。

しかし、カーリースでは、メンテナンスや保険など様々な費用が込みで定額になるので、利息の心配をする必要はありません。

おすすめする理由3:法人・個人事業の場合経費として計上できる

法人や個人事業主の場合、カーリースの料金を経費として落とすことができます

経費として計上されれば節税にもつながるので、財務管理もしやすくなります。

法人や個人事業主で、車を会社のものとして利用できれば便利ですね。

おすすめする理由4:頭金が必要ない

カーリースを利用するにも審査は必要ですが、頭金が不要という点が購入と大きく異なります。

憧れの車に乗りたいけど頭金を用意できないとお困りの方でも、選べる車種の選択が広がるのがカーリースの魅力です。

カーリースを利用する場合のデメリットや注意点

多くの条件に当てはまるようにメリットが多いカーリースですが、注意すべき点があります。

事前に確認しておく事で、ご自身で利用する際にどういったデメリットがあるのか認識し、リスクを回避したり軽減する事が可能です。

デメリットを把握したうえでサービスの比較をしないと「カーリースやめとけばよかった…」という事になりかねません。

検討する際は、以下のポイントに注意して比較するようにしましょう。

走行距離に制限がある

一般的に1500㎞の走行距離制限があります

カーリース会社によっては、月に500/1000/1500㎞から走行距離制限を指定することができます。

カーリースでは、基本的に契約満了時に車を返却することが一般的です。

カーリース会社としてはなるべく車を新しい状態で引き取りたいのです。

そのため、カーリースでは車の走行距離制限が設けられており、走行距離制限を超過した場合、1km超過で3~10円請求されます。

ちなみに走行距離制限がないサービスがあり、MOTAカーリースやカーコンカーリースは距離制限がありません。

また、定額カルモくんでは7年以上の契約で走行距離制限がなくなります。

汚れ・傷に注意が必要

リースのため元の状態のままで返却する必要があります。

汚れや傷がある場合は、費用を要求される場合が多いです。

しかし、任意保険に加入していれば車の修理に莫大な費用の負担はかかりません。

KINTOは任意保険もプランに入っているため、安心して利用することができます。

中途解約に関する違約金について

カーリースは原則中途解約は不可能です

もし中途解約する場合は、清算金(違約金)が発生することがほとんどです。

違約金を払いたくない場合は、中途解約でも違約金がかからないリースナブルや、KINTOの解約金フリープランを利用するようにしましょう。

カーリースの利用をおすすめする人・おすすめしない人

購入やレンタカーと違った新しい車の乗り方として人気のカーリースですが、利用する人の状況や車に対する考え方によっては、カーリースのメリットが逆にデメリットになる人もいます。

カーリースの利用をおすすめする人とおすすめできない人は、どのような違いがあるかチェックしてみてください。

カーリースはこんな人におすすめ

  • 大きな出費を抑えたい人

カーリースは月に安くて1万円前後で乗ることができます

車検などの料金がメンテナンス料に含まれていることも多いので、購入よりも安く済みます。

購入となると、一度に大きな出費を負担することになります。

一度の大きな出費を抑えたいけれど、リーズナブルに車を乗り換え続けたい人にカーリースはおすすめです。

  • 色々な新車に乗ってみたい人

ほとんどのカーリースで、国産全メーカーの車を選択することができます。

逐一購入するより様々な新車を安く乗り回せるので、色々な新車を試したい人にはおすすめです。

カーリースをおすすめできない人

  • 車を所有したい人

カーリースはあくまで車を一時的に借りている状態です。

なので車を所有し、距離や傷・汚れなどを気にせず、自由に乗りたい人にはカーリースはおすすめできません。

  • 同じ車に長く乗り続けたい人

車を持つと家族や友人と様々な場所に行くこともあり、たくさんの思い出ができます。

その思い出を手放したくない、同じ車に長く乗り続けたい人はカーリースには向きません。

  • 長距離運転が多い人

カーリースには走行距離制限があります。

一般的に1か月最大1500㎞までというものが多いので、それ以上走ることが多いという人は割高になってしまうのでおすすめできません。

カーリースに関するよくある質問

カーリースを検討する際によくある質問をまとめてみました。

ひょっとしたら同じ事で疑問に思われている方もいるかと思いますので、参考にしてみてください。

カーローンとの違いは?

カーリースと違い、カーローンには利息がつきます。

支払い回数が多いほど、利息がかかってしまいます。

一方カーリースでは、下取り価格を考慮し、保険料やメンテナンス料を込みで月額料金を提示するだけなので、利息がかからず、カーリースのほうがカーローンより安く車を使用することができる場合があります

法人だとカーリースを使うメリットが大きい?

法人の場合、毎月のリース料を経費として計上することができるので経理の管理が楽になります。

安いカーリースでおすすめは?

どうしても安くカーリースを使用したい場合は、新車ではなく、「中古車」や「特選車」に乗るという選択肢もあります

新車と比較するとリース期間が短くても料金が安くなる場合があるので、中古車を利用できるリース会社を選択しましょう。

短期カーリースや軽自動車のカーリースでおすすめは?

1か月や3ヶ月、といった短期カーリースのおすすめは、マンスリーオーナーがおすすめです。

最短1カ月、最長11カ月での利用が可能なので出張先で毎回カーシェアを使うのが面倒、という方に向いています。

他、定額カルモくんやニコノリは1年単位でのリース契約が可能。

軽自動車のリースならすべての国産メーカー対応のカーリースが選べる車種も豊富でおすすめなので、カーリースおすすめランキングを参考にご検討下さい。

予想外の出費を減らすには?

  • 任意保険に入ること
  • クローズドエンド方式で契約すること
  • 走行距離、傷、汚れに気をつける

契約内容をよく確認し、上記の3つのポイントに注意して契約すれば予想外の大きな出費は防ぐことができます。

月額料金が安いリースも想定外の出費が生まれることがあります。

リスクをできるだけ回避しましょう。

連帯保証人は必要か?

会社員であれば必要ない場合が多いですが、契約者が学生や無職の場合は連帯保証人が必要になることがあります

詳細は各リース会社に問い合わせが必要です。

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